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モデルでタレントの益若つばささん。

雑誌ポップティーンの読者モデルから芸能界デビュー。益若さんお紹介する美容やアパレル関係の商品は当時のティーン女子の世代に爆発的に売れたことで知られています。

結婚、出産後、2013年には旦那であるモデルの梅田直樹さんと離婚してしまいますが、その後もカラコンなどの美容関連商品をプロデュースなど、精力的に活動されています。

最近では、自身の顔の変化が話題になったりしている益若つばささんです。結構スタイルが良く見えるのですが、その身長はなんと150センチしかないというのは有名な話です。

そんな益若つばささんですが、本人のInstagramが話題になっているようです。

そのインスタの内容とは、3月20日に京セラドーム大阪で開催されたファッションショー「関西コレクション 2019S/S」に出演したことをInstagramで報告。自身がプロデュースするブランドのモデルも兼ねてステージに登場した益若さんが、圧倒的な身長差を誇るモデルさんたちとの様子をアップしているのです。

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もう一つはP-grandiの下着(ナイトブラ)のショーでした😳🌸    こんなに露出をして人前に出るモデルのお仕事は今までしたことがなかったので、 去年声をかけていただいて、やってみよう!と決めてから一気に緊張が走りました😳🤯⚡️⚡️    自分なりにごはん気をつけたり、P-grandiのバストマッサージにせっせと通ったり(ほぐれてないと痛い)、 ナイトブラをしたり、お風呂でリンパとか全身と胸をマッサージしたり、 mielで痩身をやったり(めっちゃ痛い) 普段自分の身体に関してズボラなので、いつもより気をつけて挑みました☺︎✊🏻&自分じゃできないところはプロの方にお助けしてもらいました!✨🦸🏼‍♀️     元々背も150cmで低いしスタイルも他のモデルさんに比べると相変わらずちんちくりんで並ぶの恥ずかしいんですけどね。。   スペック違いすぎて思わず自分で笑っちゃった。笑🤣   これが公開処刑ってやつか、、🤣🤣   😟😟😟😟😱     ファッションショーはこの10年基本的に恥ずかしいなぁ(いて大丈夫かな、、)と舞台裏では思いながら、 本番は自分を奮い立たせてやってます。😠😤✨✊🏻 (息子が見にきてくれた日は、「気取って歩いてたねママ😏」と毎回突っ込まれます笑)     でも自分なりにモチベーションを関コレにもっていって、初挑戦な楽しいショーでした🌸   背が低くてもステージ出られるんだ!とか少しでも誰かの夢に繋がるのなら、それはそれは嬉しいです。🥺☺️     EATMEディレクターではなくモデルとしてショーに出るのも珍しいから衣装とか新鮮で楽しかった🥺💘(出られるのも知らなかった。他のブランドさんもぜひ今後も呼んでください☺️🌸)    P-grandiは普段から通っているバストサロンとナイトブラだったから嬉しいです!🌛  これからもしっかり通ってバストケアもしていきたいです☺️💘  @pgrandi_official    そして!  気になる脚やウエスト、腕の痩身をしてくれたり、 カッサで少しでも顔をシュッとしてくれたmielさんもありがとうございます!😭🌸 @salonmiel   長年お世話になってますが、本当にmielは実力派。✊🏻✨  ふくらはぎとかすごくスッキリした!ウエストも-2cm!🥺✨  まだまだ通わせていただきます!✨💘     色んな方に助けられてファッションショーに出ることができました😊🥺✨      トークショーもたくさんの方が集まってくれてて嬉しかったぁ。😢✨🌸   いつも誰も来なかったらどうしようとか、シーンとしたらどうしようかと不安になる。  ファッションショーってリアクションがダイレクトで怖い。  本当にみんなが会いにきてくれたり、声をかけてくれたり、コメントやいいねももちろん! 全てが自分にとっての原動力だったり、元気の源です!✨✊🏻🥰  10年以上続けてこれているのは自分の力はちっぽけで、周りの環境やみんなの応援の力が大きいんだなぁと凄く感じています。    いつも本当にありがとう✨🧚🏻‍♀️😭💘💘   あぁ、、長くなってしまった。。長文すみませんでした。。   これからも自分らしい発信ができたらなぁと思います🧩🌸よろしくお願いします!   おしまい。  #関コレ #Pgrandi #fashionshow #japan #fashion #spring #ナイトブラ #night  

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益若つばさ/TsubasaMasuwaka/小翼さん(@tsubasamasuwaka1013)がシェアした投稿 –

益若つばさ自虐公開処刑について自身のインスタで公開自身の感想は?

そんなご自身の様子を益若つばささんは、

「これが公開処刑ってやつか」と自虐気味に振り返っています。

益若つばささんもモデルとして華々しく活躍し続けているのですが、ファッションショーという舞台では

「この10年基本的に恥ずかしいなぁ(いて大丈夫かな、、)と舞台裏では思いながら、本番は自分を奮い立たせてやってます」と覚悟を持って臨んでいることを告白。身長へのコンプレックスもあるようですが、「背が低くてもステージ出られるんだ! とか少しでも誰かの夢に繋がるのなら、それはそれは嬉しいです」と“Sサイズモデル”の希望となることを願っていました。

ということです。

背の高さはやはり遺伝の要素とか大きいので仕方ない部分ですよね。

益若さんはそんな事を言わないでご自身のセンスで勝負しているので、別にいいのでは無いでしょうか

「ファッションショーってリアクションがダイレクトで怖い」としつつも、「本当にみんなが会いにきてくれたり、声をかけてくれたり、コメントやいいねももちろん!全てが自分にとっての原動力だったり、元気の源です!」とファンに感謝。「背が低くてもステージ出られるんだ!とか少しでも誰かの夢につながるのなら、それはそれはうれしいです」と思いをつづっています。

益若さん。やっぱりファッションが大好きなんですよね!

その気持ちが伝わってくる文面です。

益若さんは見るたびに顔が変化すると言われていますが、最近の益若さんの顔もかわいいですよね。

益若つばさ自虐公開処刑について自身のインスタで公開。世間の声は

10代の頃の写真見たら同一人物とは思えない、でもそれが私も同じメイクすれば可愛く見せれるに繋がるからビジネスも成功したんだろうな

この写真は小さくても可愛いって言って欲しい感。
本当の公開処刑は長身モデルの虎の檻の中に放り込まれてもなお張り合おうと頑張ってたトモチン。

そのスペックで益若つばささんがモデルっつーこと自体が奇跡だと思う。日本女子の夢を広げてくれている。

なんで読モがこんなに人気になって重用されるかって、スタイルとか顔の雰囲気がターゲット層に近くてお手本にしやすいが故でしょう。ランウェイを歩くには向いてない。

ランウェイを颯爽と歩くモデルさんたちは確かに美しくてカッコいい。が、ファッション雑誌だと現実離れして見えて、自分じゃ難しいからって、むしろその服を着る気が無くなっちゃう。雑誌の系統にもよるけど。

やっぱり適材適所って大事。

今日、前から歩いてきた人がものすごいモデル体型でした。
ピタピタスキニーをかっこよく履いて、足そんなに長いの!?ってくらい。

モデルさんてこういうスタイルの人たちなんだろうなと、すごいなと。

素晴らしかったです。
益若さんはやっぱりそれとは違うと思います。

モデルさん達、「圧倒的なスタイル」って言ってもグローバル標準に比べれば全体的にきゃしゃ。どうしても骨格がね。
基準や尺度は様々なので、日本あるいは近隣諸国ではこれでよいでしょうけど。

背が高く手足がながく目鼻立ちもちょっとクッキリめが僕も好きですが、あんまり頭が小さいのは頼りないし、脚にせよ体にせよ、適度に筋肉ががついていて躍動感のあるのが良い。

 かつての益若さんはお人形さんみたいで可愛いかったが、もう可愛らしさで売る年齢でもない。ホントに自虐のつもりならちょっと見当違い。

いやぁ~なんか結構辛辣な意見が多いのにはびっくりしましたね。

男性よりも女性からの意見がなかなか厳しそうです。

ファッションが好きなのは本人の自由なんで、別に背が高いだけがモデルの資格では無いと思いますが、いかがでしょうか?

益若つばさ自虐公開処刑について自身のインスタで公開。まとめ

益若つばささんって、整形とか、顔がいつも違うとかいろいろ話題になっていますよね。

10代で読者モデルとしてデビューしてから流行の移り変わりの激しいファッション業界で第一線を走り続けているって正直凄いと思いますけどね。

そんな益若つばささんも今年で33歳なんですよね。

お子さんもおられてもこのファッションセンスをキープし続けられているのは脱帽物ですよ。今後の活躍にも期待大ですね。

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